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NCIS:LA〜極秘潜入捜査班 3-14 擁護

Partners (2012)

サムとカレンがコンビを組んで5周年だそうで。サムは2007年の当たり年のシャンパン。カレンは一年に213ケースしか出荷されないという、ベルギーのトラビストビールを用意。しかし、喧嘩ムードになるのです。

LA空港付近でDSS(外交保安局)のバンが襲われ、積んであった68キロの木箱が奪われました。車に乗っていたのはDSSの捜査官、ロジャー・クラーク(カリー・グレアム)とダイアン・ダンロス(アラナ・デ・ラ・ガーザ)。上司エド・ゴーントの指示で、直ぐに連邦ビルに戻ってます。この事件、グレンジャー副局長が捜査を命じました。再登場です。

ゴーントはワシントンへ行くと言い、逃げるように立ち去ります。ロジャーとダイアンはNCISが拘束し、尋問です。この2人コンビを組んで10年だそうで、信頼が厚いのでしょうか?庇い合いのです。口を割りません。

盗まれた木箱に入っていたのは、覚醒剤エフェドリンの原料。メキシコ麻薬カルテルが関わっています。ゴーントは化学教授のジョナサン・スーザと会っています。スーザの家に踏み込みのは、ケンジー&ディークス。そして更なる展開が…っていうエピソード。

シャンパン🍾もビール🍺も開けないで、次回へ続く。